So-net無料ブログ作成

2018-01-09

アニメ発売日

関連ニュース





nice!(0)  コメント(0) 

2018-01-08



関連ニュース





インターネット広告

nice!(0)  コメント(0) 

2018-01-06



関連ニュース





音楽DVD発売日

nice!(0)  コメント(0) 

2018-01-05



関連ニュース





公式ショップ一覧

nice!(0)  コメント(0) 

10区の区間賞は東洋・小笹、東海・川端16位


箱根駅伝10区の区間順位と記録は以下の通り。
1位・小笹椋(東洋大)1時間11分09秒
2位・橋間貴弥(青山学院大)1時間11分38秒
3位・中川翔太(日体大)1時間11分48秒
4位・伊勢翔吾(駒沢大)1時間11分59秒
5位・江島崚太(国学院大)1時間12分00秒
6位・相沢悠斗(東京国際大)1時間12分12秒
7位・枝村高輔(神奈川大)1時間12分34秒
8位・谷口耕一郎(早稲田大)1時間12分35秒
9位・荻久保寛也(城西大)1時間12分50秒
10位・苅田広野(拓殖大)1時間12分51秒
11位・花沢賢人(順天堂大)1時間13分02秒
12位・矢嶋謙悟(法政大)1時間13分20秒
12位・佐々木守(上武大)1時間13分20秒
14位・片山優人(山梨学院大)1時間13分28秒
15位・島貫温太(帝京大)1時間13分43秒
16位・川端千都(東海大)1時間13分49秒
17位・藤田大智(中央学院大)1時間13分52秒
18位・竹内大地(中央大)1時間14分04秒
19位・三ツ星翔(大東文化大)1時間14分22秒
20位・戸沢奨(国士舘大)1時間14分28秒
※阿部涼(関東学生連合)1時間12分03秒
▽区間最高記録
松瀬元太
2007年(順大)1時間08分59秒
2018年01月03日
14時11分
Copyright
©
The
Yomiuri
Shimbun


関連ニュース

10区の区間賞は東洋・小笹、東海・川端16位
10区の区間賞は東洋・小笹、東海・川端16位
10区の区間賞は東洋・小笹、東海・川端16位

求人情報

nice!(0)  コメント(0) 

東洋が往路V、青学2位…早大・拓大・法大続く


往路優勝し、ガッツポーズをしてゴールする東洋大の田中龍誠(2日、神奈川県箱根町で)=栗原怜里撮影
5区で力走する東洋大の田中龍誠(2日)=冨田大介撮影
箱根駅伝は、山登り区間の5区に入った。
トップの東洋大は田中龍誠(1年)。
同大では、往路3人目の1年生となる。
2位青学大は、初の箱根となる竹石尚人(2年)を起用した。
3年連続で5区を走る早大・安井雄一(4年)が拓大をかわして、4位に浮上した。
7キロすぎ、1位東洋大と2位青学大との差は約1分20秒に縮まった。
9キロすぎ、青学大・竹石がさらに追い上げ、その差はおよそ1分に。
9キロすぎ、城西大の服部潤哉(3年)はハイペースで山を駆け上がり、4人を抜いて、6位まで順位を上げてきた。
早大・安井は神奈川大・荻野太成(2年)を抜いて、3位に。
荻野は全くペースが上がらず、拓大に抜かれると、13キロすぎ、城西大の服部にかわされて、神奈川大は6位後退。
2位につける青学大・竹石は16キロすぎ、異変が起きたのか、一瞬、立ち止まって足を伸ばすようなそぶり。
東洋大・田中が逃げ切り、東洋大は4年ぶりの往路優勝。
青学大・竹石は粘りの走りで、2位に。
1、2位の差は約35秒差。
早大が3位に入り、4位に拓大。
法大は青木涼真(2年)が9人抜きの快走で、5位浮上。
城西大は服部が法大・青木にかわされたものの、6位につけた。
優勝候補の東海大は9位、神奈川大は15位に終わった。
2018年01月02日
13時42分
Copyright
©
The
Yomiuri
Shimbun


関連ニュース

9人抜きの法大・青木が区間賞…早大・安井2位
9人抜きの法大・青木が区間賞…早大・安井2位
区間賞の大塚「自分の力を信じたことが結果に」

パチンコ/パチスロ攻略室

nice!(0)  コメント(0) 

箱根駅伝は混戦見通し、有力選手が1区にも集結


第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)は2日午前8時、号砲を迎える。
昨季までの青学大「1強」の構図が崩れ、今大会は例年以上に混戦模様のレースとなる見通しで、エース区間の2区だけでなく、出遅れが許されない1区にも各校の有力ランナーが集結した。
29日の区間エントリーで各校の注目を集めたのが、東海大・関颯人(はやと)(2年)の1区投入だ。
両角速(はやし)監督は、前回区間2位の鬼塚翔太(同)が11月の全日本で1区9位と出遅れたことを考慮し、もう一人のエース格である関の起用を決めた。
出雲での好走と比べ、距離が伸びる全日本や箱根では結果を残せていないが、11月に初挑戦したハーフマラソンで1時間3分12秒と上々の走りを披露。
「全体的に、長い距離を走れる力はついた」と手応え十分で、前回2区13位の雪辱を誓う。
経験値では、前回区間5位の神奈川大・山藤篤司(3年)が優位に立つ。
同2区区間賞の鈴木健吾(4年)とのコンビでトップに立ち、前回大会総合5位の躍進を導いた実績があり、大後栄治監督は「2人が往路の安定感をもたらしてくれる」と信頼を寄せる。
区間登録は補欠だが、順大の栃木渡(4年)も1区での起用が濃厚だ。
出雲、全日本で課題となった1区の出遅れを防ぐため、前回4区区間賞の実力者を投入。
リオデジャネイロ五輪3000メートル障害代表の塩尻和也(3年)が待つ2区に好位置でつなぎ、二枚看板によるスタートダッシュで往路優勝への流れを築けるか。
4連覇を狙う青学大は、鈴木塁人(たかと)(2年)を起用。
1年時にアジアジュニア選手権5000メートル金メダルの実力を示し、先頭争いに食らいつきたい。
現時点で1区に区間登録された唯一のルーキー、東洋大の西山和弥(1年)は、日本学生対校選手権1万メートルで日本人トップの3位に入るなど勢いがある。
8月のユニバーシアード大会ハーフマラソン金メダルの駒大・片西景(3年)は、全日本でも1区2位と好走しており、区間賞有力候補の一人に違いない。
台風の目となりそうなのが、東大勢13年ぶりの箱根出場が確定的な関東学生連合の近藤秀一(3年)。
予選会では個人20位と、実力は折り紙付きで、「チームのエースである自分が先陣を切って、いい位置でタスキを渡す」と力を込める。
大集団でけん制し合い、スローペースとなりがちな1区だが、主導権をいち早く握るべく、積極的な攻めの走りでレースを加速させる選手が現れるか注目だ。
2018年01月01日
09時04分
Copyright
©
The
Yomiuri
Shimbun


関連ニュース

箱根駅伝は混戦見通し、有力選手が1区にも集結
箱根駅伝は混戦見通し、有力選手が1区にも集結
箱根駅伝は混戦見通し、有力選手が1区にも集結

アニメリスト

nice!(0)  コメント(0) 

2017-12-31



関連ニュース





メールアドレス一覧

nice!(0)  コメント(0) 

交通事故で親族亡くした巡査長、箱根白バイ先導


「選手の安全を守りたい」と話す北村巡査長
新春の第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、神奈川県警第1交通機動隊の北村匠巡査長(28)が、トップランナーを白バイで先導する大役を担う。
親族を交通事故で亡くした経験を持つ北村巡査長は「選手が最大限の力を出し切れるように大会を支えたい」と誓っている。
北村巡査長が警察官を目指したのは中学生の頃。
母親の弟が16歳の時にバイク事故で亡くなったという話を聞いたことがきっかけだった。
遺族を襲った深い悲しみに衝撃を受け、「交通事故でつらい思いをする人を一人でもなくしたい」と思ったのだという。
箱根駅伝では、2015、16年と後続ランナーを先導したことはあったが、先頭を走る選手を誘導するのは初めて。
1月2日の往路で、1区の川崎市から2区の横浜市・戸塚中継所までを担当する。
今年10月、全国の白バイ隊員約120人が技術を競う「全国白バイ安全運転競技大会」に出場し、個人の部で優勝したことで白羽の矢が立った。
自身も大会に向けて練習を重ねたことから、「箱根のために努力してきた選手の気持ちはよくわかる」と話す。
「箱根駅伝の先導は一生に一度できるかどうかの貴重な経験」と語る北村巡査長は「普段の取り締まりと同様に、選手たちの安全を守ることを第一に考えながら精いっぱいやりたい」と力を込めた。
2017年12月29日
16時59分
Copyright
©
The
Yomiuri
Shimbun


関連ニュース

「花の2区」鈴木健、塩尻ら…青学・下田は補欠
交通事故で親族亡くした巡査長、箱根白バイ先導
「花の2区」鈴木健、塩尻ら…青学・下田は補欠

求職者支援サイト

nice!(0)  コメント(0) 

2017-12-29



関連ニュース





ブラジリアンワックス 資格

nice!(0)  コメント(0)